土屋文明記念文学館

第117回企画展 萩原朔太郎大全2022「私の同郷の善き詩人」記念講演会 蜂飼耳「上州から始まる詩の魅力」|土屋文明記念文学館|群馬県

〇第117回企画展 萩原朔太郎大全2022「私の同郷の善き詩人」記念講演会 蜂飼耳「上州から始まる詩の魅力」(2022/11/13収録)

萩原朔太郎と同時代を生き交流を築いた群馬の五詩人、山村暮鳥、大手拓次、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉。「上州」をキーワードに、彼らと朔太郎との関わりや作品の魅力をお話しいただきました。


演題:「上州から始まる詩の魅力」


○講師プロフィール
蜂飼耳(はちかいみみ)
1974年神奈川県生まれ。詩人、立教大学文学部教授。詩集に『いまにもうるおっていく陣地』(中原中也賞)、『食うものは食われる夜』(芸術選奨新人賞)、『顔をあらう水』(鮎川信夫賞)など。文集に『空席日誌』『おいしそうな草』などがある。


▽群馬県立土屋文明記念文学館ホームページ
https://bungaku.pref.gunma.jp/


▽群馬県立土屋文明記念文学館公式Twitter
https://twitter.com/Bunmei_bungaku


▽群馬県立土屋文明記念文学館公式Instagram
https://www.instagram.com/bunmei_bungaku


#蜂飼耳
#萩原朔太郎 #土屋文明記念文学館

2023.01.11

123